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日常の色々な事

開発の考えや映画やアニメなど、ごちゃごちゃしたものを書いてます。

ブルーリフレクション帝をトロコンした感想

ブルーリフレクション帝をトロコンしたので改めて感想を書いていきます。

キャラ同士のやり取りイベントが多く表情が豊富なのでトロコンのために周回してもくじゃな方です。ちなみにDLCのストーリーとかは特にないので購入していないでも楽しめました。

 

ストーリークリアしたときの感想はこちらに書きました。

mink0212.hatenablog.com

 

難易度は簡単

2週目は周回特典がある状態でスタートできます。それを差し引いても簡単でした。序盤はキャラも施設もフラグメントも少ないのでhardやmust dieだと丁度良い難易度でアイテムを使用しないと勝てないギリギリの勝負が楽しめましたが、中盤以降は施設とフラグメントのバフがすごくて余裕になっていました。

何度繰り返しても飽きない

キャラの表情や仕草が豊富なのでイベントは何度見てもニヤニヤ・ほっこりできます。さらにイベントがものすごい沢山あるので全てのイベントを覚えてられずに一度見たイベントも忘れて楽しむことが出来ました。

ロケーションを時限式にする意味がわからない

ココロトープ探索隊のトロフィーを取るためには、ココロトープ内のロケーションを全てチェックする必要がありますがココロトープ攻略時にしかイベントが発生しないので勇希の最奥のロケーションと愛央のHEROの壁文字のロケーションのためだけに3週目をしました。

1作目のリスペクトが多い

ココロトープが1作目のダンジョンであったり、アイテムの星砕きがバスケットボールであったりと1作目のリスペクトが多かったです。ちなみに1作目では普通の女子高生がサポートキャラとして幻種相手に攻撃するので缶やサッカーボールを幻種にぶつけて大ダメージを出したりしています。

タレントを最大値にするとココロトープ内で個別シナリオがあった

てっきり過去のやり取りはストーリーのココロトープ攻略で終わったかと思いきやタレントレベルを最大にするとココロトープ内で過去の自分に向き合うイベントがありました。

イベントではどうやって乗り越えたのかが分かり難いところが個別シナリオで明確に過去の記憶から前を向く描写がされていてシナリオが完成した感がありました。

苦労したトロフィー

ココロトープ探索隊

ココロトープ内のロケーションを全て発見することが条件です。上でも書きましたが、ロケーションを発見できるのは対象のココロトープ攻略中だけなので油断していると取り逃して取れなくなってしまいます。

これだけのために3週目をクリアしました。

コンボの達人

必殺技を全キャラ分使用することが条件です。必殺技の発生のためにはコンボを15程度必要になりますが、コンボ数で攻撃力が上がるので15コンボを達成するときには敵を倒してしまいます。逆にゆっくりやろうとすると相手の攻撃力も高いのでこちらがやられてしまいます。

結局木人のトレーニングで達成しました。日菜子のスキルでコンボ数を稼ぎつつ相手のHPが少なくなったらジッと待って回復するのを待って再び日菜子のスキルでコンボ数を稼ぐの繰り返しです。